◆ドキュメント検索統合ソリューション
「COREシステム」とGoogle検索アプライアンスとの統合による「イメージファイリング・検索統合ソリューション」の紹介
◆ここで、本サイトで推奨する独自のソリューションをご提案します。
・この「検索統合ソリューション」は、”セキュリティをもっとも重視する文書のファイリングや、大量の文書を電子化(軽量化!)して保存したい”という課題に最適です。
・”セキュリティ文書ファイリング”COREシステムの根幹を支えているCOREエンジンは、紙文書をスキャナで読み込み独自のフォーマットに圧縮して保存する技術です。
その特徴をまとめると以下のようになります。
1)データの改ざん防止:
COREフォーマットは、独自フォーマットなので、データの改ざんができない。一度圧縮すれば、そのデータの真正性を確保することができます。
2)情報漏洩防止:
COREファイルを閲覧するには専用のビューワが必要で、情報漏洩の防止となる。又、部門やグループごとのIDを付与した専用データと専用ビューワを提供することにより「情報漏洩対策」をさらに強化することも出来ます。
3)高圧縮で鮮明表示:
高圧縮でデータを軽量化するので、ファイルの”送受信”時にネットワークへの負荷を軽減します。イメージファイルを拡大してもギザが出ずスムーズに描画します。(ゴミ取り・白黒点状ノイズ除去機能)
4)携帯電話によるスムーズ閲覧:
iアプリで画像拡大、縮小など最適なサイズで表示し快適に閲覧ができます。
※”保存されたファイルは、Google検索アプライアンス(含む、Google Mini)によって効率的に探し出すことができ、”ファイルの内容”は専用ビューワ(IDとパスワードで管理)でのみ閲覧することができます。

※導入に際しての費用は、ファイリングする”ドキュメントの数”に対応しています。詳しくはお問合せください。



