◆帳票OCRシステムの紹介
◆FAXで受信した指定伝票の内容をデータにして取り込みたい。
・ご紹介の「FAX-OCRソリューション」はFAXで送られてきたデータの入力を手助けします。”
・納品伝票、アンケート集計用紙、勤務報告書など”定型でデータ量が多い”帳票や伝票のデータ集計に適しています。
・手書き文字の認識も性能が強化されました。様々な原稿のデータ入力・登録に要するコストを軽減します。
・FAXから”紙文書”を送信→ 複合機で受信→ OCR(文字認識)処理→ 出力(CSV・テキスト)→ システムで活用
■FAX受信と組み合わせた、FAX-OCRシステムです。
もちろん手元にある「紙文書」も市販のイメージスキャナ、複合機でOCR処理を実施、スキャナ・複合機で帳票の読み取りが可能です。
■「手書き文字認識」の精度が強化されています。
手書き文字認識が強化されたので誤認識が少なく、精読率が向上し、訂正作業時間などを大幅に軽減します。
■活字認識も可能です。
手書き文字以外に活字(漢字)や”ワク”のない文字も認識できます。
■入力確認が簡単にできます。 読み込んだ”帳票イメージ”の上に認識結果が一緒に表示されます。ワープロ感覚で簡単にデータ修正が可能です。読み取った帳票の検索も簡単にできます。
【導入効果】 ・ データ入力業務、作業の削減、効率化 ・ 帳票仕分け業務、作業の削減、効率化
【推奨スキャナ・複合機】
<NEC・キヤノン・パナソニック・PFU・富士ゼロックス>
<キヤノン・京セラミタ・コニカミノルタ・シャープ・東芝テック・パナソニック・富士ゼロックス・リコー>
※導入に際しての費用など、詳しくはお問合せください。



